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自分だけの輝き
2012/10/29(Mon)
私の大切な名古屋のお友達、あんじゅちゃんが、素敵な記事を書いていたので、
みなさんんとシェアしたく、許可を得てご紹介しますね。 せひ読んでみて下さい。
「心の扉を開けよう!」今日の記事  →  自分だけの光

【以下一部引用】
自分の人生は自分が主役。他者の光の下では、自分の光ではないですよね。
そこからエネルギー、活力は与えられることはできますが、最終的には自分の光の中で輝くことを忘れないで下さい。
他者の光の中で一緒にいることで、それに慣れてしまい、自分も輝いているように思ってしまうことがあるこもしれません。
気づかないうちに、その光を奪おうとしてしまっていることもあるかもしれません。
そのような場合は、自分の光が弱くなっていきがちです。
他者を利用して、頼り続けて自分を輝かせるのでは、その光は曇り、濁りがでやすいのかもしれません。
あなたは自分で立つことができるのです。   以下略



自分のブログ記事をちょうど書いてたところに、この記事。
そうなのよー!私の言いたいこと言ってくれちゃって~とうれしくなってしまいました
私達は自分自身にしかなることができないのに、必死で何かになろうとしてる。
本当は自分には、強い力が眠っているのに、それを信じようとしていない。
そして、他者から光を奪おうとしたり、他者になろうとしたり、
逆に、強い輝きや力があるからこそ、いろんなものが寄って来て奪われることすら知らなかったりする。

他人に自分のよくないことを言われたら、ショックを受けてそれは信じるくせに、
「あなたには本当は強い力があるんだよ。自分で立てるんだよ」とどれだけ他人に言われても人は「自分には(自分にだけは)そんな力なんてない」とかたくなに信じてる。

すべての人が大きな太陽にならなきゃいけないのではなく、
暗闇を照らす小さなろうそくの灯も、雲間から注ぐ光も必要なのです。
もしかしたら、小さな光と見せかけて、ある時にはとてつもない輝きで周囲を照らす光なのかもしれない。
そんな光をあなたも私ももっているのです。


今、また何度目かの波が私のところに来てるの感じてます。
あんじゅちゃんの言葉をシェアしたくなったのも、意味あることなのかもしれません。
ありがとう






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